住まいのしおりでもご案内しておりますが、サッシ周りの隙間をタオルやテープ等で押さえてください。
住まいのしおりでもご案内しておりますが、窓や出入口の戸締まりを厳重にして、すき間をビニールテープ、タオル、ぞうきんなどでふさいでください。 この場合、建具(窓枠)下部に、外側からガムテープ(荷造り用テープ)を張りつけ、さらに内側からサッシの敷居部分をタオル等で押さえると効果があります。
※UR都市機構に費用負担区分がある項目についても、お客様の故意・過失によるもの、住宅の使用に耐えるもの、お客様が設置した設備機器等の損耗等については修繕等の実施ができかねますのであらかじめご了承ください。 ※管理サービス事務所または住まいセンターへの連絡先は、お手数ですが「こちら」よりご確認をお願いいたします。
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