フローリングに傷がついている、床の傷を直したい

現地を確認させていただきますので、管理サービス事務所または住まいセンターにご連絡ください。

歩行に支障が出る場合は対応させていただきますが、生活上支障のないものはそのままお使いください。

※UR都市機構に費用負担区分がある項目についても、お客様の故意・過失によるもの、住宅の使用に耐えるもの、お客様が設置した設備機器等の損耗等については修繕等の実施ができかねますのであらかじめご了承ください。
※管理サービス事務所または住まいセンターへの連絡先は、お手数ですが「こちら」よりご確認をお願いいたします。

 

木質系床材(フローリング等)の注意点

  • 電気カーペット、赤外線こたつを床面に直接置きますと、ひび割れ、すき間、変色を生じる恐れがあります。使用される場合は、マットを敷いて、その上にカーペットまたはこたつを置くようにしてください。
  • ストーブ等の温風や熱気が床面に直接あたりますと、ひび割れ、すき間、変色をおこす恐れがあります。温風等が直接あたらないようにマットを敷くなどしてください。
  • 床面が局部的に熱を受けたり、部屋全体が乾燥しすぎると、ひび割れ、すき間を生じる恐れがあります。冷暖房機器など使用の際には、部屋が極度に乾燥しないようにご注意ください。
  • 直接日光が長時間当たる場所は、カーテン等でさえぎってください。変色やひび割れの原因となることがあります。
  • 床材は、キャスター付家具等を養生せず直接使用すると剥がれやひび割れが生じる恐れがありますので、使用される場合は十分にご注意ください。